ルイヴィトンのバッグ エントリー一覧
モノグラム
ルイヴィトンのバッグから、ヴィトンのシンボルとも言われているモノグラムを紹介していきます。モノグラムは柔軟で耐久性があり、表面もしっかりしているので、キズがつきにくい特徴を持っています。
モノグラム 2
ルイヴィトンの代表的なモノグラムのバックの一部を一覧表にまとめている第2弾です。モノグラムとは本来、名前の頭文字などを組み合わせたもののことを言いますが、日本ではモノグラムと聞くと、ルイヴィトンのデザインを真っ先に思い浮かべる人も多いでしょう。
モノグラム 3
ルイヴィトンのバッグから、モノグラムを紹介するページです。モノグラムバッグの第3弾になります。モノグラムのデザインは、創業者ルイ・ヴィトンのイニシャルである「L」と「V」を重ね合わせています。また、コピー商品の対策として、幾何学文様を採用しました。
モノグラム 4
素敵なヴィトンのバッグ。シンボルともいえる定番シリーズのモノグラムを紹介します。モノグラムその4です。モノグラムの模様は、日本の家紋を参考にして考え出されたと言われているところからも、日本人にとって親密感のある愛着をもたらせているのかもしれません。
モノグラム・デニム
2005年に発売されたモノグラム・デニムは、デニム素材のストーンウォッシュジーンズ生地にモノグラム柄を織り交ぜた、ヴィトンの斬新なるモノグラムシリーズであります。すでに雑誌などで話題沸騰し、入手困難アイテムになっています。カジュアルとフォーマル、そしてエレガント、どんなファッションにも絶妙に溶け込むセンスが人々を魅了します。
モノグラム・マルチカラー
2003年に、ルイヴィトンのデザイナー、マーク・ジェイコブスと、村上隆によるコラボレーションにより登場しました。モノグラム・マルチカラーは、黒や白のノワール生地に、33色のカラーバリエーションによるカラフルで斬新なデザインで、モノグラムシリーズの定番ラインになっています。
モノグラム・ヴェルニ
モノグラム・ヴェルニは、上質カーフスキンに表面をエナメル加工・特殊コーティングし、モノグラムの型をおした素材になっています。艶・光沢感があるのが特徴です。ペルル・ルージュ・アンディゴなど、カラーバリエーションが豊富なところも魅力的です。
モノグラム・ヴェルニ 2
艶があり輝きのある特殊なモノグラムシリーズです。上質のカーフスキンを使用し、表面にはエナメル加工・特殊コーティングされています。そのエナメル素材とモノグラム柄がマッチングした斬新なるモノグラムになっています。そのようなモノグラム・ヴェルニの第2弾の紹介です。
モノグラム・ミニ
1999年に誕生したモノグラム・ミニは、2000年春夏コレクションから姿を現しました。ソフトなコットンキャンバス素材が使用され、モノグラム・ミニの名の通り、ルイヴィトンの定番であるモノグラムのモチーフを一回り小さくした柄を、ジャカード織りにより表現されています。上品で優しいカラーが使用され、バリエーションも豊かなモノグラム・ミニは、人々の心を魅了しています。
モノグラム・ミニ 2
モノグラム・ミニはその名の通り、定番のモノグラムラインのモチーフを一回りミニに(小さく)したデザインになっています。コットンキャンバスに、ソフトなカラーリングでモノグラムシリーズに、違う風を引き込んでいます。そのようなモノグラム・ミニを紹介するページのパート2。
モノグラム・ミニ・ラン
2006年に登場したモノグラム・ミニ・ランは、コットン(綿)とリネン(麻)を用いて織り込まれたルイヴィトンの高い技術力、光沢のある質感のジャガードキャンバスが施された上品なデザインになっています。
モノグラム・サテン
モノグラム・サテンは、ジャガード織りで光沢のあるシルクサテンにモノグラム模様が上品さを醸し出しているデザインです。
ダミエ
ダミエは、1888年に日本の市松模様からインスピレーションを受けてデザインされました。ブラウンとベージュの組み合わたデザインは、今もなお多くの人々から支持されています。
ダミエ 2
1888年に誕生し、当時は旅行用のトランクなどとして使用されていましたが、コピー商品が多く出回ったため、廃盤となってしまいます。しかし、1996年にモノグラム・キャンバス誕生100周年を記念し復活しました。そのダミエのバッグを紹介するページ第2弾です。
ダミエ 3
1996年に再び顔を見せたダミエは人々の心をつかみ、1998年からは人気の定番ラインになりました。歴史のあるダミエラインからは存在感と落ち着きを感じます。そのダミエのバッグを紹介するページの第3弾です。
ダミエ・ジェアン
ダミエの柄(市松模様)を大きく描いたデザインのダミエ・ジェアンは、2004年に発表されました。通常のダミエより軽い素材で耐久性にも優れていて、カジュアルなラインになっています。
ダミエ・アズール
従来のダミエの新しいバージョンのダミエ・アズールは、アイボリーとグレイッシュブルーの市松模様で、淡いデザインになっています。イタリア北西部の地中海に面するリビエラ海岸をイメージしたと言われています。
アンティグア
ルイヴィトン初のオールコットンキャンバスでデザインされたアンティグアは、2005年に登場しました。カリブ海のアンティグア島からネーミングされたといわています。カラーバリエーションも豊富で、新感覚のルイヴィトンが味わえます。
エピ
エピ・ラインは、ルイ・ヴィトンが、1920年代に使用していたと言われるグレイン(型押し)をもとに製作され、1986年に誕生しました。エピのバッグを紹介する1ページ目です。
エピ 2
エピは、植物タンニンとクロムでなめした後に染色したレザーは、耐久性と耐水性に優れています。エピのバッグを紹介する2ページ目です。
エピ 3
美しいカラーを取り揃えたエピは、フランス語の語源にそって、麦の穂のイメージがデザインになっています。エピのバッグを紹介する3ページ目です。
エピ 4
エピのバッグを紹介する4ページ目です。エピの佳麗なカラーバリエーションには、カスティリアンレッド、タッシリイエロー、マンダリンや、ミルティーユ、クリールブラックがあり、その他にも、ペッパー、ポワーヴル、ライラック(リラ)、ヴァニラ(ヴァニーユ)などがあり、色彩豊かなさまざまな表情をみせてます。また廃盤した色には、ボルネオグリーン、トレドブルー、ジパングゴールドと、ケニアンブラウン、ウィニペグベージュなどがあります。
タイガ
ルイヴィトンのメンズラインとして登場したタイガは、光沢のある厳選された上質で柔らかい牛革に、細やかな網目状のグレイン(型押し)を施したデザインになっています。カラーは、チャコールグレーの「アルドワーズ」とダークブラウンの「グリズリ」があり、深いグリーンの「エピセア」と「アカジュー」は、製造中止になっています。シックなカラーリングとさりげないロゴで高級感を醸し出しています。
2006-7 秋冬コレクション
ルイヴィトンの2006-7 秋冬コレクションを紹介するページです。ルイヴィトンの斬新なデザインがスパークするニューモデル。とどまることを知らないルイヴィトンのポテンシャリティを垣間見ることができるでしょう。
2006年春夏コレクション
ルイヴィトンの2006年春夏コレクションを紹介するページです。ルイヴィトンの斬新なアイデアと技術力により、新たな芸術世界を創り出しています。決して興味の尽きることのないルイヴィトンの魅力で人々を惹きつけています。
2006年春夏コレクション 2
ルイヴィトンの2006年春夏コレクションを紹介する2ページ目です。ルイヴィトンは、どんどん新しいアイデアで、斬新なデザインのシリーズを世に送り出しています。興味が絶えないブランドとして、築き上げています。
2006年 クルーズ・コレクション
ルイヴィトンの2006年クルーズ・コレクションと2005-06秋冬コレクションを紹介するページです。さまざまなデザインで人々を魅了しているルイヴィトンのコレクションシリーズ。

