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用語集

ルイヴィトンの用語の説明です。ヌメ革や、Dリング、アルカンタラって、一体何?という方は、参考にしてみてください。

 

ルイヴィトン ヴィトン情報 【用語集】

ヌメ革

ヌメ革とは、レザーを植物タンニンでなめした後、塗料や染色を使用せず、革そのものを楽しむ、独特な薄い茶色のレザーのことです。使い込むほどに、状態が変化していき、味が出てくるのが特徴的です。ヴィトンの製品に多く使われていて、デザインを上品に引き立てる役割を担っています。

カデナ(パドロック)

カデナとは、南京錠スタイルの鍵のことをいいます。

Dリング

Dリングとは、名前のとおりDの形(半円形)をしたリング状の金具です。キーホルダーや、アクセサリーポーチ、ショルダーストラップの取り付けに使用され、多くのバッグに取り付けられています。

サドルステッチ

ルイヴィトンの伝統技術として受け継がれているサドルステッチは、丁寧に手作業で行われる技法です。2本の糸が8の字を描くように交互にクロスするように縫われていて、裏と表からしっかりとガードされています。かりに、1本の糸が解れてしまったとしても、もう一方の糸ががっちりとカバーするという特徴があります。

ライニング

ライニングとは、裏地の素材のことを言います。

アルカンタラ

アルカンタラは、高級感漂うスエード素材で、バッグの内部をしっとりと演出してくれている素材です。

ヴィトニット

ヴィトニットとは、ルイヴィトンが開発した防水加工素材です。キャンバス地に特殊コーティング加工が施されています。

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